2006年 01月 17日 ( 3 )

ハリポタ HALF BLOOD PRINCE

ようやく100pまで読み終わった!

わ~い♪ あと500p以上あるぞ~

これだけ読んでもまだプロローグな気がするぞ~

新学期にまだなってないぞ~


・・・・・・・・・まあでも中学生のreadingの教科書一冊分はゆうに読んだな。
(でもまったく覚えない。進歩がない)


[PR]

by nanamako | 2006-01-17 22:47 | 読んでる本

長男の嫁

最近ほんとにもぉ~~~~・・・・。

出産結婚ラッシュだな。


従姉妹が結婚します。 年末から付き合いだして、もう六月に式を挙げるそうです。
おいおい・・・。
なんてスピーディーな・・・・。
しかも相手は



寺の後取り息子




すっげええええ。

絶対に嫁には行きたくないナンバーワンのところかも。寺の長男。
自分が寺の娘ならまだしも、どこにでもいる普通の庶民としてはちと辛い。
我が従姉妹ながら思い切ったマネを。

「玉の輿だね!」

と明るくお祝いをいっておきました。
彼女に幸あれ。
[PR]

by nanamako | 2006-01-17 20:47 | 日々を重ねる

きみを待つ

オリジナルネタを考える。

雨の日だけ濡れるのが嫌でバスを使っている主人公が、気になっていることがある。
それは、雨の日に家に帰ろうとするとき、バス停で一人の男性が誰かを待っている様子なこと。
気になって晴れの日にも行ってみると、彼はいなかった。
主人公の内で、その人は「レインマン」になる。

誰を待っているんだろう。

物憂げに空を見つめて佇む彼。
少し悲しそうに空を見つめている横顔。
年齢はきっと20くらいだろうか。

そしてある日。
彼と話すきっかけができる。
そしたら彼は言った。
「きみを待っていた」と。

どういうことなんだろうか。しかし、彼は口を滑らせたことを後悔するように何にも言ってくれない。
彼とはもちろん初対面だし、共通の友人がいたわけでもない。
これはロマンスか!?
と舞い上がる主人公。しかし―――・・・。



・・・・・とまあ、またもや少女漫画的なネタが浮かんできたわけですが。
最近、二次ネタでこっそりssを書いてるのですが、内容が全部できている状態で文章を打っています。
その文書を一生懸命考えながら書いてて、ふと思う。

漫画を描く人は、文章描きになってしまってはいかんのだということを。
頭の中は文章で表現する部分と、絵で表現する部分ってのは違う部分を使っているような気がする。
難しいことはよく分からんが、感性の問題だな。
文章で考えながら漫画描いたら、理屈っぽい感じがするコマワリになってしまう。
漫画と小説はつくづく全く違う表現方法なんだということが今更分かってきた。(頭じゃ分かっていたんだけどなあ)

つまりは。

文章書くのがうまくなりたいがために、小説書くのに一生懸命になってたら、頭の中が文章カイロになってしまう。
二兎を追うものは一兎をも得ず。
つうことだな。

・・・・・・・ほんじゃ、しょうがない。
絵に専念するか。
(とりあえず今書いてるものを全部終わらせてから。あと100kbくらいかなぁ・・・?)
[PR]

by nanamako | 2006-01-17 01:32 | オリジナル