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ひと段落した・・・のかしら??

なんか気が抜けてます。

そう、姫路の仕事が最終締め切り終わりました。
125pもの書き下ろし原稿は、今日のクロネコヤマトで無事東京まで送られてゆきましたよ。
今回はけっこうゆとりのある進行速度だったため、追い立てられる気持ちがなかった。
その分丁寧に仕事をやりましたが・・・集中力に欠けるものだったかもしれない。
でも、やっぱり追い立てられるのはかなりストレスになっていたんだなぁって実感した。

だって苦痛じゃなかったもん。

のほほーんとテレビ見ながら手元のカッターはシャカシャカ動く。
イライラすることないからトーンを抉り取ってしまうこともなく、スムーズに動く。
枚数がどこどこやってきてもそれほど苦にならない。

だって 病院勤務に比べたら精神的にめっちゃ楽やもん!!!

ちょっと今日帰ってくるのが嫌になったほどでした。
明日くらいはゆっくりさせてもらおう・・・とほほ。


帰ってきたら印刷物が手元に届いてるかなぁと期待してました。

甘かったようです。
普通、本文原稿は再販のため、製版を半年間くらい置いておくものだから印刷はすぐに出来るし、本文原稿は送る必要ないとHさんから聞いていたんですが・・・私が頼んでいるブロスは原稿本文も送れという指示がありました。
嫌な予感はしていたんだよ。
多分本文も一から刷り直してるんだろうね。

ということは誤植も直せる!??

と踏んだ。

で、誤植も直して本文送った。

ついでに同じセットフェアーの本文に札の用紙の色も変えてみた。
「いや、今回は不備に対してのやり直しということなので・・・」
と向こうは難色示していたが、同じ値段の紙なら刷りなおしたときに替えれるはずだ。
つうかこっちは迷惑被ったんだからそれくらいのサービスは当然だと思っている。
思ったものは言ったもの勝ちである。
イベントで販売したものは、美弾紙ライトという紙で、ホワイトより少し黄色がかっているものでした。
これよりさらに黄色いクリームもありますが、やっぱり紙は白いほうが好きだった。
(こんなに黄ばんだ色だと思わなかったんだもん)
美弾紙ホワイトに変更しました。


次からは気まずさから印刷所かえると思うでしょ?普通。

でも私は平気。
かえって不備に対するいちゃもんがつけやすくなったと思うことはあっても
「これからやりにくいな・・・」
とは思いません。
ほかに印刷所探すのもめんどくさいので、きっと次もブロスに頼むことになるでしょう。


再印刷で手元に届くものは表紙も白を貴重としたものとなり、本文も白くなります。
全体に白く漂白されて戻ってくるわけですね。
最初の印刷物を「黄色」・再印刷を「白」と区別してサイトにアップした上で通販をします。
通販希望の方はこのどちらかを選んでいただき、希望の色のほうを発送させていただくことになります。

ワタクシの好みは白なのですが、黄色のほうも・・・まあ、実は雰囲気があってキレイなのですよ~わっはっは。
ただ、意図したものではなかったので今回は直してもらう交渉をしたのでした。
人によっては黄色のほうが好きという方はいらっしゃると思います。
・・・もしかしたらこっちのほうが多いかもしれない?

それに「黄色」のほうはマット加工ですが、「白」のほうは恐らくクリアPP加工になるかもしれません(マット加工だと色が青黒く出てしまうため)。
クリア加工はきっと雰囲気が変わると思います~。
表面ツルツル加工ってまだしたことないのです~。
でも色の表現が難しいなら、という条件付で依頼しておりますので、手元に届くまでマットになるのかクリアになるのか分かりません~。

(さらに印刷所でやり直しを検討してくれるとは言ってましたが、再印刷してもらえるのかどうかは見込みのみなのである)

白も黄色も両方申し込んで、違った味わいを・・・なんつって。


果てさて。
いつになったら届くのか?
通販はいつになったらできるのか?
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by nanamako | 2006-10-31 00:10 | 原稿の日々

オンリーイベント終了&通販開始情報

オンリーイベント終了いたしました。

会場に来てくださった皆様方、ありがとうございます。
そしていろんな意味でごめんなさい。

いや~~・・・あの~~~・・・ ううむ。

正直に申します。

あの日のことは意識が混濁してあんまり覚えてないのですよ、マジで。
二十日から上京していたのですが、21日のイベント前日に、鎌倉へ遊びに行きまして、普段歩かない私がかなり歩き回り、遊び歩きました。
そしてさらにその日も連日夜更かししました。ええ。
けっこう平気~と思って会場に行ったんですが・・・やっぱり年のせいでしょうか。
かなり疲れていたみたいです・・・・・・・・。

まずおつりの計算が出来ませんでした。
1300円の本を2000円で払っていただき、おつりをお返ししようとして計算したら800円と言っている始末。二冊以上の本が重なると、足し算が出来ない。
あきらめて、隣にいたUさんに会計をお任せして、私が出来たことはただ座ってボ~ッとしていただけでした。
す、すみません。Uさん。

ご挨拶してくださった方はたくさんいらっしゃったのですが、そのときはお名前がはっきり認識できていたかどうかかなり怪しいかもしれない(汗)
翌日認識するという失礼な有様(汗)(汗)

意識がとんでるよ~。と、声をかけられたのが数回。
かなり疲れているみたいだけど大丈夫?と言われたのが、・・・何回だっけ??
「あの、私がなにかそそうをしましたでしょうか?」と言われてしまったのが数回。
とんでもありませんよ!!
私こそ、大変申し訳ありませんでした~~~!!!!!
意識してなかったんですけれども、おそらく無表情で座っていたのではないかなぁ・・・・。
うう、反省・・・・。

ワタクシは決して怖い人ではありません。
例えSさんに「やっぱりnamakoさんは怖いイメージですよね」と言われようとも!!!
平和主義者の小心者なのです。

誰も取って食いませんのでご安心を。


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さて、ここからは通販のお知らせです。
24日の日記で、と言っていたのに日付が変わってしまいました。

新刊「花の咲く丘」は、直接搬入でイベント当日受け取ったものの、実は本のできばえが予定していたものとあまりにかけ離れていたため、納得いくものではありませんでした。
イベント当日は、せっかく新刊を買いに来てくださった方にお渡しできるものがなくなってしまうので、販売させていただきましたがやっぱり納得行きません。

結局、印刷所にリテイクすることにいたしました。
新刊通販は、リテイクしたものが自宅に届くまで延期とさせていただきたいと思います。
もちろん、当日本を買ってくださった方の中で、ご希望の方には交換を受け付けたいと思います。
通販開始はサイトのトップでお知らせいたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。
通販の目処が立ちましたら、予約を下さっている方には詳細メールをお送りいたします。
色々ご迷惑をおかけしますが、もう少しお待ちください。
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by nanamako | 2006-10-25 00:37 | 原稿の日々

明日上京

いよいよ明日上京します。

上京したら代官山うろつくのだ~~♪

・・・買い物に走らないようにセーブしなくっちゃ。

東京の気温はどんくらいなんかなぁ。
着る服に悩みます。
トレンチコートってほどではないようなき気がするが、夏服の上にGジャンってのだとちと寒いのかなあ?
ま、酒でも飲めばあったまるかな。ふっふっふ。

イベントの用意を色々詰めていたら、服を入れるスペースがない。
トレンチコートなんて言ってられない。
つうか、二日目の鎌倉散策用の運動靴をいれたからスペースがないのである。
ジャスコで見繕ったボブソンの靴はあんまり気に入ってもないが、時間がなかったんでしょうがない。

あれあれあれ。
なんだかんだ かなり楽しみにしてるぞ?(笑)
今日は色々買出しに行って、髪の毛も切ってきました。
カルテ?を見ると、なんと半年も美容院に行ってなかったらしいです。

・・・・びっくり~~~。よくぞ半年もごまかしたなぁ。
久しぶりにカラーリングとパーマを当てると、鏡を見て落ち着きました。
外を歩いてて自分の姿が鏡に映るときにぎょっとする、あの背中が少し寒くなることはなくなりましたね、これで。
でも前髪がちょっと邪魔。
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by nanamako | 2006-10-19 18:59 | 日々を重ねる

いよいよですね

あと四日後には東京にいます。

いよいよ22日オンリーイベントですね。
正直最近までイベント自体は忘れがちというか・・・イベントの前に行く鎌倉とか飲み屋(笑)とかのほうに興味があったのですが、携帯のほうにANAの予約確認メールが届くと、イベントもあったのよね・・・と現実味が沸きました。

わぁ~ 緊張するなぁ!

別に緊張するようなことは何もないはずなんだけど。
イベントは毎回緊張します。
去年はEさんに任せて私は一般客にまぎれて一日過ごしました。
ほとんどスペースにいなかった・・・お陰で楽しかったです、Eさんありがとう。Uさんも。


しかしその前に。
仕事があります。
美容院にも行きたかったんだけどなぁ・・・行けないだろう。かれこれ5ヶ月行っていない。
前日に仕事から帰ってきてから準備することになるんですが、毎回思う。

イベントに持っていくものって何がいるんだっけ?と。

荷造りするのに本気で悩みます。
本は直接搬入だし。
なんかいるんだっけ?
とりあえず・・・・・・・・・うーん、ガムテープ???
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by nanamako | 2006-10-17 02:45 | 原稿の日々

ふと、思う


私って・・・・   やさしくないなぁ・・・・。


と、ふと。

姉のばばさまに接する態度とかを見ていると思ったりする。
私は今ばばさまに対して嫌悪感すら抱いているといってもいい。そういう態度を取っている。
ばばさまの言動ひとつひとつがいらいらして
「お願いします 助けてください」といわれると

「うるさいっ しらん!! 黙って寝ろ!」と怒鳴ってしまう。


最初はまだいい。
「なあ ○○ちゃん・・・ 頼むわ・・・ 帰ろう」

と、ずっとずっと夜中中言われると、ものすごく嫌になってくるのです。
きっと姉だって嫌だなあと思いながら付き添いをしているが・・・その言動は私の何倍もやわらかい。
分かっちゃいるが、きっと私のものの言い方は、ハタから聞いてるとかなりキツイと思う。
看護婦さんに対して愚痴をこぼすときは
「む、ムカつく~~!! 腹が立つ~~!!」とばばさまに対して憤慨するのを隠しもしない。

ああ、やっぱりやさしくないなぁ・・・とへこむ。

でも、だったらもうちょっとやさしい言葉をかけてあげようと・・・思わないんだな、これが。

今日夕方に病室に行くと私の友達がばばさまのお見舞いに来てくれていたのだが、その友達に手を握ってくれ、とばばさまは甘えていた。
おいおい。
私が来たのを見ると、今度はばばさまは私に手を伸ばしてきて「さあ、手を握ってくれ」と目で訴えてくる。

「なんやねん。気持ち悪い」

一刀両断とはまさにこのとおり。
悪いが私はどうもその手の優しさは無理であった。
それを目にして友人は「酷いっ それは酷い!!」と言っていた。

だってさぁ・・・普段そんな付き合い?じゃないんだもん。
つうか毎日あれだけ腹を立てている相手がぬけぬけと「さあ、手を取って」と甘えてくると、余計に腹が立つだけなんだもん。

ばばさまは私に一言ぬかした。

「来てくれたんか。ごくろう。ごくろう」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・力も抜ける一言。あなた本当はなにもかも分かってるんじゃないんですか?
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by nanamako | 2006-10-16 06:20 | 日々を重ねる

ディ~アゴスティーニ♪

最近気になるものがある。

ディアゴスティーニ。
以前からたまに欲しくなるこのオタクくさい本。
本というよりは大人の学研雑誌のようである。おまけがメインなの。

今売り出しの、フェラーリF2004.

まじ欲しいんですけど。


特にプラモとかラジコンに興味はありません。
だから、組み立てなくてはならないことや、けっこうサイズがでかいことと、ラジコンになっている点は、この特集の目玉になっているにも関わらず、私にとっては無用のこと。
むしろないほうがいい。

小さくて、一回で手に入れられて、組み立てる必要がない。
片手で持てて置き場に困らない。

こうだったら即買いしたのになぁ。
だって、漫画の資料に360度回転させて見れる資料として、これ以上いいものはないんですよね!
2004年版で少しデザインが古くなろうとも。
でも、ラジコンか~~。

だってね、13回分買わないといけないとなるとね、一万は軽く超えるんですよ。
とんでもねぇな。




さ、今日も病院に夜勤です。
お風呂入るか。
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by nanamako | 2006-10-07 20:00 | 見たい 言いたい 聞きたい

夜勤明け

やあ、皆様。おはようございます。
朝日ってとってもすがすがしいですね(怒)


ワタクシ、たった今帰ってまいりました。
昨晩10時から今朝の九時ごろまで、ばばさまの付き添い(監視)に行っていたのです。夜勤明けなのです。
ばばさま、薬を盛られて爆睡している中、睡眠導入剤がなければ眠れない私は一睡も出来ず。(だからといって薬飲むわけにも行かず)
パソコンがあれば時間なんてあっという間なのに、病院の夜の長いこと。
途中起きたばばさまと押し問答になってけんかもしました。

「ここ、どこ?」

「なんで動かれへんの? 痛い・・・」

だから骨折れたんだってば!!!

言っても耳の遠いばばさまには何を言っているのか伝わりません。大声出しても伝わりません。隣には寝ている患者がいるのです。夜中の三時です。

「ばばあ、いいから寝てろ!知らん!!動かれへんからここにおるんじゃ!!」

一蹴して無視。
するとばばさままた爆睡。
丁寧に答えてはいけない、無視しなくてはならなかったのだ・・・と学習いたしました。
きっとナースステーションでは、さぞかし恐ろしい孫だとささやかれているに違いあるまい。

そうそう、ばばさまの怪我ですが・・・思わしくない。
手術が決まりました。
大たい骨骨折のため大変危険を伴う手術になるそうです。
高齢のことを考えると今後歩くことは困難でしょう。

席を立つことを報告してから帰っていたことが、なぜか看護婦さんの間でちゃんと伝わっていなかったそうで、担当の看護士さんが既に報告書に「誰もいなかったために動いて落ちた」と書いて出してしまったそうな。
そのため、医師も看護し責任者も事実関係をはっきり把握しておらず、こちらのミスと思われていたようだった。母が「こうこうこうだった」と伝えたところ、医師はびっくりし、朝礼で報告がなされたそうです。
当然です。
つうか、横の連絡なしかよ!!

大変謝られましたが、訴えるつもりはないことを伝えると病院側の態度ががらりと変わって、今は対応がとてもすばらしいのです。

当然ですね。


母は、事をうやむやにしたほうが貸しが出来ていい、と言っておったところ、私が「訴えるまではいかなくても事実関係だけはきちんと聞く(つまり責任者の名前を確認する)ことはするべきだ。」と言いいまして、医師に伝えることになったのでした。
そしたら皆びっくりしていたし。

ほぅら、ごらん。
事実関係ははっきりしておかないと!!
貸しにもならないところだった。
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by nanamako | 2006-10-07 09:26 | 日々を重ねる

ばばさま落ちる

原稿は落ちなかったが、代わりに?ばばさまが落ちた。

入院先でちっともじっとしていないばばさま。
しかし5分も目を離さないで監視なんて出来るはずもない。

集中治療室で隣がナースステーションでよく見えることもあり、昼間は付き添いはいらないですよ、とナースに言われて叔母が数時間席を外したらしい。
そしたら落ちた。
ばばさまがベッドから。

連絡が来たのはなんと叔母さんが「よろしくおねがいします」と報告して帰ってから15分後だった。
そしてばばさまは腰の骨を折った。
ベッドの柵を乗り越えようとしたらしい。

これって、問題だと思う。
安全を確保されているべき場所でさらに怪我をするなんてどういうことだろう?
ちゃんと見ているからと約束してくれたから帰ったのに。
しかも集中治療室ってのが大問題だ。

ばばさまは15分おきにトイレに行こうとしていた。
これに切れてみんな喧嘩になる。
そのたびに尿瓶を持ってきて洗わなければならない。
なのに全然量が少ないのだ。当たり前だけど。

で、「いい加減にしろ!ばばあ!!」となるわけである。

あんまりに頻繁なので診てもらっても、回数が多いから問題はないと言われ、それでも引き下がらずに見て欲しいと言うと、エコーで調べてくれた。でもほとんど尿は入ってないといわれる。
それを見ていた母は、自らの膀胱炎のつらさを思い出して、「何でもいいから道尿してくれ」と頼み込んだ。

すると出るわ出るわ。


入っていないといわれたのにもかかわらず、500ccは超えていた。
さぞつらかったのだろう・・・ばばさま。
あんなに動き回って「トイレ トイレ 助けてぇ~」と言っていたのは・・・・・・・・・・・・・・・。

伊達ではなかった。


後から分かったこの事実に皆黙り込む。
あんなに変なものを見るように怒鳴ったりして悪かったなぁ、と。
そりゃ、つらかったんだろうから。

その後ばばさまは意識を手放すようにぐっすりと眠っていた。
数日寝てくれなかったのがうその様だ。



そんなこんなで、ただいまその病院に対して、非常に不信感が溜まっているのである。


このいい加減さはいかがなものか?と思うわけです。

やっぱこういうのはかなり上に話通しておきたいよなぁ~と。

デモ私はよう言わん。
伯母さん、頑張って嫌われ役してね。
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by nanamako | 2006-10-06 01:22 | 日々を重ねる

終わった気がしないのはナゼだろう

脱稿しました。
たった今宅急便に出してきたところです。

脱稿っていうのは、原稿作業が終わった時点で言うものだと思う。
原稿最終確認したらすぐに梱包して出版社に出してしまうからだ。

だから本当なら脱稿は3日前に出来ていても良いはずである。



写植さえなければ!!


写植は打ち込む作業自体はまあ単純作業なんですが、噴出しの大きさに合わせて行間とか文字の大きさとか計算しなくてはならない。パソコンでデータ入稿する人ならあっという間に出来てしまう作業でも、アナログ入稿だとそうは行かない。
一旦プリントアウトして、大きさや幅が気に食わなかったら抜き出してあとからそれをまとめて再編集してからさらにまたプリントアウト。
やり直してもいざ貼ろうとしたらやっぱり大きさがあわなくて、何度も何度もやりなし。
そこまでしてやっても誤字は見つかるものですしね。

それでも、自分だけの作業ならそうは時間かからなかったはずだ。
何が一番ネックだったかというと、プリンターの仕事が遅い。汚い。壊れやがる。

仕事放棄!!(怒)

このせいで何度もすり直しするのに3日も時間を費やした!!!

タイトル文字なんてたった五文字なのにデザインしてプリントアウトするまでに今日一日かかりました。
プリントアウトしようとしたらわけの分からん赤い筋が出て、ずっと取れなかったんだよなぁ・・・。

さっき一瞬だけ回復したプリンターが、意識を手放す前にちゃちゃっとプリントアウトして脱稿してしまいました。


な、長かったなあ・・・・・・・・・しみじみ。


数日振りにゆっくりと眠れます。
あ、その前に先行予約の更新しなくっちゃ!

では皆さん。
良い週末を(私にとってはもう終日週末)
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by nanamako | 2006-10-06 00:59 | 原稿の日々

はきそうだ

写植って・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

原稿作業よりやっかいで疲れる!
終わらない・・・

吐きそうです。

徹夜明けの朝日がまぶしい。
ようやく文字うちが終わり、これから貼ってゆく。切ってゆく。

最後に、表紙のカラータイトルをデザインしたら終わり。

・・・・今日中には無理かな・・・ふっ

寝てやる!!
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by nanamako | 2006-10-04 07:10 | 原稿の日々