ビリギャル

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話

坪田信貴 / KADOKAWA/アスキー・メディアワークス




わたしのやる気スイッチはどこへ。




ということで、ちょっとこの本を読んでみたいと思った。
思っただけで買ってませんが。


似たような感じで
偏差値底辺の高校生が、売れない弁護士によって現役東大合格する漫画があったな。

ドラマではその弁護士教師?が阿部ちゃんだったような。


うーん、それにしても高い。
1500円って、一回読んだら終わりのものに出すには惜しい。

最近、本に出せる金額は、ハウツーもので1000円くらいまでですね
大草直子とか好きだけど、基本古本で買えるものはそれで済ませる。
アマゾン大活躍。
それでも月に一冊。
これ以上は自粛。
金額もだけど、置き場に困るしね。




やる気を持続させるには、自分一人では難しいなぁ…… しみじみ
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by nanamako | 2013-12-29 19:23 | 見たい 言いたい 聞きたい